よくあるお問合わせ
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RFGが間欠しない
● 水槽の水位を適正にしてください。ろ過室の上のスノコすれすれに水位がある時、フィルター落下パイプ
(ノズル) の小さな三つの穴が隠れるのが適性水位です。
● エアーチューブが詰まったり、折れたりしないように注意してください。
● ろ材の量は下のスノコから3分の2程度が適量です。多すぎると間欠しにくい場合があります。
● ポンプの流量が充分であることを確認してください。配管やストレーナーの確認や、ポンプのメンテナンスなどをして流量を確保してください。

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殺菌灯の位置はろ過器を通過する手前か、それとも後か
ろ過器を通過した水は透明度があり、浮遊物も少なく、ランプの紫外線の直進を妨げません。一方、ろ過器を通過する前の水は紫外線の直進を妨げますが、ろ過細菌の働きを助けます。汚れた水の処理はろ過細菌の役目ですが、殺菌された水であればろ過細菌の働きがいっそう活発になり、ろ材の汚れも遅くなります。従って、理想的にはUVをダブルで使用することとなります。
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UVを使用しているのにコケがでてくる
一般的にうす茶色のコケ、海水に見られる鮮やかなピンクのコケは処理できません。グリーンのコケには有効です。すでにこのコケが発生している水槽にUVを使用し始めてもコケの増殖速度を抑えるだけです。一度コケをきれいに洗い落とし、水交換してからUVを使い始めます。(殺菌灯を通過する菌は殺菌できますが、水槽やろ過器壁面にこびりついた菌は殺菌できません。また、各種条件によって殺菌効果は異なります。)
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UVを使用中だが薬を使用して良いか
薬品を投与する時はUVを消してください。薬浴の後に水替えをしてから再びUVを点灯してください。
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